それだけでみんなぁテンション上がる上がるw w
立派な鰹1本は4節に切り分けちょいてもらいました。
焼く前にパラリと塩を振っちょきます。
焼き上がった鰹を盛り付ける皿鉢には、
スライスした新玉ねぎときゅうりが既に敷き詰められています。
実家には鰹を焼く串??もあるがです。
2節ずつ並べて皮の方から焼いていきます。
藁はたっぷりあるので、どんどん威勢よく炎が上げられます。
カメラもその瞬間をしっかり押さえゆう!
皮の方は少々焦げるくらいにしっかりと、
裏返してからはパパッとでえい。
焼き加減をみんなが見守ります。
交代しもって焼きます。
植野さんもチャレンジ!
ええ感じ🎶
氷水に漬けたりしません、洗いません、藁の香りを纏わせたまんま!
ぬくぬくのウチに切って並べます。
大葉・茗荷・ネギ・ニンニクなど薬味をたっぷり振りかけて。
さぁ、出来上がり!!
こじゃんと美味しかったようです、
私は一切れも食べれんかったけど、みんなの喜ぶ顔で大満足❤️
「土佐の伝統的『おきゃく』をイチからつくって堪能する会2026」
主催:NPO法人「土佐伝統お座敷文化を守る会」(略称:TTOC・https://ttoc.or.jp/ )
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