高知の一次産業勝手に応援プロジェクト、好調です!
で、調子に乗った私たち、
「この手拭い柄がそのまんま絵はがきになったら可愛いでねー
「うんうん、そんな葉書で暑中見舞いとか出した〜い♪」
「売れんでも自分らぁで使うたらえいわねぇ^^;」
ってなノリで、ちゃっちゃと作っちゃいました。
これまでに作った土佐手拭い10柄全部で。
だって、セレクトが難しかったがやもーん(笑)
宛名面には手拭いの解説と同様の文がちんまく入ってます。
色もちゃんと柄と対応させちゃあるきね。
うっきゃー!今気が付いたちや
まんまコピペしちゅうき文章が「はがき」仕様になっちゃあせんかった
ヤマモモ→そのおいしい色の手拭いです・・・・・って
ミョウガもそうやー
ちょっと凸凹した紙質です。
(画像は「MADE IN TOSA物産」さんよりお借りしてます)
ツルッとした紙よりざらついた方が、素朴な一次産品の雰囲気に似合うちゅうかと思うて。
「MADE IN TOSA物産」さんのサイトでは、
この絵はがきの活用法が紹介されちょった。
可愛らしいろ〜?
額縁に入れた時をイメージしたレイアウトにしちゅうがよ♪
こんな風に回りに色紙を配したら尚更おっしゃれ〜
さらにはこんな使い方も考案されちゅうー!
へ〜、なるほどー
クリアホルダーやったら、季節毎気分に合わせて変えられて楽しいね。
『土佐絵はがき』
高知市「てんこす」、四万十町「四万十とおわ道の駅」、安芸市「まる彌カフェ」、ネットショップ「MADE IN TOSA物産」
の御協力で好評販売中です!
※「てんこす」さんへの納品は、今夜(6日)のよさこい練習前になるーー
夏のご挨拶は土佐の美味しい一次産品で♪
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いつもありがとうございます^^


とさのかぜの「季節からの電話」には41種類のうまいもんが紹介されていますから目指されてはいかが。
そうそう、とさのかぜ「去り行く技」の濃縮版第2弾「とさの技」がでています。
まっこと 皆さんのセンスのえいこと♪
同じ高知人として、土佐てぬぐいシリーズが、こうして増えていくことを願ってます♪
まさに「季節からの電話」を手拭い化したくて始めたんです♪
とさのかぜ編集の時点から、土佐の食の豊かさに誇りを持ってましたから。
(梅原真さんが編集長、私は編集委員長でした)
土佐手拭いに添えてある解説葉書を書いて頂いているのは、
季節からの電話を担当していたライターの池田あけみさんです。
「とさの技」出来たてほやほやがドサッと届いてます^^
■5019MAKIさん
いやいや、そういうMAKIさんもセンス良くのれんにしてくださって♪
高知の誇りを伝えるアイテムとして、
土佐手拭いシリーズはまだまだ増えそうな予感^^;