宿泊場所は私の実家、
周囲は山と畑と田んぼしかないがやけんど、
「となりのトトロに出てくるところみた〜い♪」と喜ぶ若者たち。
二日目の自由時間、
「川に行きたい!」と熱望する数人を引き連れて、川原へどやどやお散歩タイム。
坂道を下っている間は木々の木陰で涼しかったけんど、
川原には9月というのに真夏の日差しが照りつけゆう。
躊躇無く水に入って、
「めっちゃ、気持ちいい〜〜」
大はしゃぎ!
服をぎりぎりまでたくし上げて水と戯れるも、そのうち・・・
ばっちゃーーーん!!
うんうん、わかるよ、その気持ち^^;
流れが穏やかやったから水温もそれほど冷たくなく、
水遊びにはぼっちりばぁやった。
足だけをつけてぼんやりするのもええよね^^
川に浸けた足をつんつん、こそばゆいような刺激・・・
「ちっちゃい魚がいっぱい寄ってきたー
そんな感覚も新鮮で大喜びなのです。
まさに「童心に返った」ひととき。
川で冷やした体は後から火照ってくるがやけんど、
ま、そりゃ内緒にしちょいた(笑)
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君夏を見て、高知の田舎の山と田んぼと川の風景に心奪われてしまいました!
mocoさんの田舎も素敵なところですね!
私は実は高知生まれなんですが物心ついた頃には引越しした為帯屋町周辺しか記憶にないのです…よさこい以外の時に農村の民宿に行ってみたいと思ってます!
映画「君が踊る、夏」では、
仁淀川や鏡川など、高知の美しい川の風景が描かれているようですね。
(クヤシイ、まだ見れてない><;)
農家民宿も高知は全国に先駆けて広がったところです。
ええとこ紹介しますよ〜♪