「えっへん」と胸を張るように特設コーナーへと格上げされるおはぎ。
買おうかな、食べたいな、きな粉がええよね・・・・。
そそられつつも舌が覚えた味への郷愁のほうが強くなるわけで。
実家の母に「おはぎ作って〜」とリクエスト。
もち米を炊いて、餡子も作って、
きな粉がたっぷりまぶされたおはぎが夕方には到着して、
おはぎ大好物の一家、大喜び♪
雨上がりの畑で泥だらけで収穫されたという新鮮野菜も、
綺麗に洗い上げられて届いた。
早速夕餉のテーブルに並ぶ畑の収穫物は、緑鮮やかで『目』も喜ぶ。
柔らかな水菜と油揚げのサラダ
タイモの煮転がしに大根葉の抜き菜の塩もみ
幾つになっても母のまごころはありがたいものです。
おはぎ作りを手伝って、野菜の収穫に汗してくれて、
運び屋までしてくれた妹にも感謝だわ
お姉ちゃん、美味しいとこ取り
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もどってきたまっき〜@姫路です。
母親の味ってやっぱり「ほっ」としますね。
おはぎおいしそうです。今息子がこれ見て「おはぎ
おいしそーね」って言ってます。
息子が大きくなったときに私も「母親の○○が
やっぱりおいしい」って言われるようなもの作りたい
ですね。
私も常々思っていました。
子どもたちが巣立った後、たまに実家に戻り
「お母さんのあれ食べたいき作って!」
な〜んて言ってもらえる料理があるのかなぁ〜?
こりゃ手を抜かずに頑張らねば!
けんど便利に任せて今朝の弁当も
チンチン言わせちゃいました(^^;)
実家ではたっぷりのんびり、できましたか〜♪
そんな気分にさせてくれる親が、
元気でいてくれるのが有難い事だってことを、
最近特に感じます。
息子さんもおはぎ好きながや〜^^
作っちゃりなさい!!
■まりっぺ
アンタは大丈夫!!
子どもたちだけじゃなく、どっさりの人が
「まりちゃんのアレが食べた〜い♪」って思いゆうき。
えーーっと、アタシはチーズケーキ^^
つぶ餡では作らんがです、ウチは。
漉し餡でくるんだおはぎも好物ながやけんど、
きな粉をまぶしたのやったらナンボでも食べれるがって。
迷わんとに両方食べたらえいやん♪