息子一家も総出で、今年最終田んぼ仕事でした。
孫たち、それぞれの持ち場で活躍。
脱穀機に干した稲束を通し(次女)、脱穀抜かりが無いかチェック(長女)。
ハゼ掛け用に組み立てた竹の処理を手伝う(長男)。
「何本担げる?」と問われ、自分で考えて
「3本いける!」と逞しく宣言し、
力強い一丁前な足取りで運搬作業。
私の父から受け継いだ『農の文化』が、
夫→息子→孫たちへと確かな継承がされゆう様子に喜びを感じた。
脱穀した藁は刻んで田んぼにばら撒いて、来年の米作りの肥料にします。
小学2年生、藁切りにチャレンジ。
めっちゃハマった(この後カエルを見つけて、すっかりそっちに心奪われてしまいましたがw)
お嫁ちゃんと孫たちがせっせと敷き詰めて完了。
この後、田んぼではサッカーやら野球やらで遊びまくる。
この他の農作業。
サツマイモ掘り。
田芋掘り。
大根の間引き。
新米の籾摺りが仕上がったら、秋の豊穣祭せないかん🎵
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