当日関わった実行委員は約80人。
ボランティアの高校生・大学生が約100人。
こんな感じ!
ここに、74種のお仕事の「専門家」が約200人加わり、
二日間の子どものまちをサポートするのです。
高知銀行頭取の河合祐子さんが、
「自治体でも大企業でもなく、
いち市民団体がこれだけの人を惹きつける活動を成立させるのは素晴らしい。
高知県内、いや四国、いやいや全国的にみても凄いことだと思う」
と感嘆してくれたことに、えっへんと胸を張る(←誰がや!)
そして迎えた小学4年生〜中学3年生の『市民』たち約470人!
どっひゃ〜〜〜〜な人数です!!
今年は募集人数を大きく上回る応募があり、
180人近くの子どもたちが抽選漏れとなる結果となったのが無念・・・😭
これだけおったら、生まれたドラマもてんこ盛り。
紹介したいエピソードも数多なのです。
記憶が薄れぬうちに書かねばです。
クリックいただけたらHappy❣️
四国地方ランキング

