『土佐の夏2019よさこい祭り 総集編』
9月1日日曜日午後1時05分より再放送もあります!
受賞チームが続々と、スバラシイ映像で登場します。
後半、ゲスト解説者で振付師の田村千賀さんに密着取材した様子も。
彼女は今夏も全国30チーム以上を振り付けていたのですが、
昨年、自身が立ち上げた「祭三代・IKU!」が詳しく紹介されます。
千賀ちゃんがどんな思いで「よさこい」と向き合っているのか、
その一言一言が胸にジンと迫ってきて、
「まけまけいっぱい」の愛に涙がこらえれんなります。
その中で私・お嫁ちゃん・孫ちゃん1号の三代が悪戦苦闘する姿にも密着!!
お楽しみに〜^^
まだまだよさこい気分が抜けません
クリック、ありがたくいただきます❤
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うーーん、なかなかチクチクするコメントですね^^;
テレビに出るの、嫌いやったら取材は受けませんが「出るのが好き」というのとは違います。
NHKは昔ゲストキャスターをさせていただいたりとご縁のある局ですが、自分の都合で何とかできるほどの「コネ」があるわけではございません。
2万人の踊り子さん全てに個々のドラマが有ります。今回は三世代で踊れるようにと代表が願って立ち上げたチームに、三世代の踊り子がやってきたというところにディレクターさんが注目したのです。私が凄いのではなく、注目されるくらいのチームコンセプトを持った田村千賀さん、そして粘り強く密着取材をされたテレビクルーの皆さんが素晴らしいと思います。
そして、自分のコメントが気に入らないならごめんなさい。
自分はよさこい関連のニュースを見る度に特定の立場の人しか取り上げられない現状がおかしいと思っているだけです。よさこいに参加出来て、テレビにもよく出演され、仲間や、友人が沢山おられるあなたが羨ましく思います。
自分は仲間も友人もいないさみしい人間です。昔、いじめられ、まともな人間関係が築けないままこの歳になりました。
自分はよさこいを踊ることが夢でした。よさこいを通じて人と出会い新しい人間関係を築き、自分を変える事が夢でした。しかしながら、高知市内まで車で2時間半、よさこいの時期は稲刈りもあり、42歳になるな今日まで一度も踊れませんでした。永久に叶わない夢になりそうです。
この歳・・・まだ42歳やないですかー!
私がよさこいデビューしたのは40歳、それまでは絶対自分は踊ることなんて無理と若い頃から決めつけて諦めてました。いきいきと踊る妹や友人たちを追っかけてはメチャクチャ羨んでいました。20年前、よさこいを踊りたいという娘をとあるチームに入れようとしたら親の同伴が条件でした。おそるおそる参加してみたら想像以上に楽しく、ババーーーンと世界が広がったような気分になりました。
実はしゅうさんのコメントを見た「祭三代」の代表が、「どこにお住いかわからないけど、こんな方にこそ是非踊って欲しい!県内にはあちこちにいいチームがあるから通えるところがきっとあるはず。踊ってくれるといいなぁ」と言ってました。
「永久に叶わない」らぁてゆわんといてください^^