旅のページの特集は高知です!!
主な案内人はひまわり乳業の吉澤さんご夫婦やったがやけど、
(奥様は一番下の妹の同級生!)
ページに次々現れる友人知人の姿に心弾みまくり♪
西土佐の迫ちゃん&タイスケさんに始まり、
「SUMI」の関川さんや小野テッペイさんの器に、須崎の「日月」も登場、
さらに「Baffone」の摩周さん、
「resort dining Se Relaxer」の山本さんと続き、
「草や」も紹介されてました♪
草やのカウンター席でページをめくりながら、
お昼ご飯の登場を待ちました♪
この日のメニュー、メインは「ネイリの酢〆」
よう酢がきいちょりました!
ご飯は大好きな菜飯。
添えられたぬか漬けまで残さず、
白ご飯のお代わりまでして平らげました!
本の中には美味しい高知がてんこもりです、
是非ご一読を♪
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小鉢が多くて楽しめそう(^^)
いっぺん・・・みるか!?
ポチッ一回!
高知の情報はここで見よう!(^^♪
で、思い出した。
戸波(ヘワ)、日下(クサカ)、加茂か、弘岡!!
弘岡の後にもう一つ地名が入るらしい。
誰か教えてください。
実際お店を回ると他にもっといいお店があるのに…
もっといいお店がある。と思うのは、本心なところではないですか?
ブログ検索の悲しい実状を感じました。
本当に高知をアピールするなら、そこ。打破しましょうよ。
お願いします。
そうなんです、小鉢の一つ一つに、
高知の季節が彩られたますよ^^
いっぺん、どう〜ぞ♪
■vb@yrさん
ひょっと岡花駅のことでしょか??
■とくやまさん
高知にはいっぱいいっぱい、えい店があります。
よく紹介される店、知る人ぞ知る店、知られたくない店・・・!
そんな美味しい店の中でも、
今回のように横繋がりで紹介される、
その「つながり」も高知の自慢だと思います。
高知で地産地消に取り組むお店はそれぞれ努力をしゆうがやないがでしょうか。
ほんで、努力しゆう店同士が情報交換しもって頑張りゆうがやと思います。
今回の掲載にはなんちゃあ「悲しい実情」なんて感じませんでした。
いろんなメディアを通じて、
高知の美味しさがどんどん広まればいいな〜と願います♪
多くは語りませんが、高知は、惰性の横繋がりが多いように見受けられます。
うーむ、惰性の横繋がり・・・そんな風に見えちゃうのですか。
このネットワークがあってこそ、
「土佐のおきゃく」が催せたり、
「アペリティフの日」みたいな素敵なイベントが楽しめたり、
「赤岡冬の夏祭り」など地域のお祭りに賑わいが生まれたりと、
えい効果もありゆうがやと思うんですけどねぇ^^;
今回紹介されちゅうお店以外にも、えい店はもちろんこじゃんとようけあります!
扱うメディアごとにどんなお店が紹介されるのかも楽しみ♪
逆に、一切出てこない隠れた名店を開拓するのも密かな楽しみ〜♪
屁は(戸波)、臭か(日下)、嗅もか(加茂か)、放ろおか(弘岡)、おかばな(岡花)
最後はどういう意味になるのかな。
絵金の「放屁合戦」と通じるものがありますね。
ところで、横つながりで紹介された店を訪ね、自分で確かめるのも楽しいことです。
上のお膳も身近な素材でありながら、特別な料理でもないのに一皿一皿が美味しいです。誰かが教えてくれなかったら、この味を知らなかったと思います。
がっかりする店もあるけど、それはそれで自分の好みでないなと思うだけです。
わはは〜〜〜!!
面白〜い!!
なるほど、絵金放屁合戦の世界ですねー(笑)
お店選びって、
評判を聞きつけて行くもよし、
自分の嗅覚を信じて冒険してみるもよし。
美味しかったり雰囲気が良ければ上機嫌となってブログに書き、
そうでなければ「書かない」ことにしてます。
全ては自分が「ものさし」ゆえに、
勝手なマイナス情報でご迷惑をおかけしたくないですもんね〜^^;
ちょっとだけそれぞれのお店のオーナーさんと知り合いなんでお知らせしますが…
今回、掲載されてるお店どうし、取材するにあたってあまり横のつながりはないと思われます。仮にもし、横のつながりかあったとしてもなんら、問題はないと思いま〜す。
この取材を通じて、つながりがもてて、良かったのではないでしょうか。
高知はこんなちいさな町。あるいていれば、どんどん自然につながっていってしまうってかんじかな…
コメントありがとうございます♪
確かにちっちゃい町、どこかで繋がっていても全然不思議じゃないですね^^
そして自然と繋がる縁もまたよし。
そんな風に繋がる縁を楽しみながら今宵も一杯、な〜んちゃってw